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セブ島留学が人気なわけ
英語が第二言語として使われている社会的環境
フィリピンでは母国語と共に英語が公用語として国内で広く使われています。現地の学校では幼稚園から大学への教育媒体として英語を使っているため、一定の学歴を持った現地の人達は母国語に近い英語力を習得しています。たとえば、ホテル、銀行、病院、レストラン、ショッピングセンターなど外国人旅行者が利用する公共施設では、地元住民との英語による交流がとても簡単であることが分かります。街中でも毎日のように英字新聞20種類以上が販売され、テレビ、ラジオ、映画なども英語で放送されております。その中でもアメリカ英語は留学生や地元の人達にとても人気があります。人々は最新の映画を見るために、毎日のように映画館に足を運びます。上映される映画には、字幕スーパーも母国語への吹き替えもなく、英語のまま観て楽しむのが一般的です。このように英語が溢れている社会環境に加え、フィリピン人の国民性でもある陽気で明るく誰にでも親切にする精神が多くの外国人や留学生を魅了します。

多文化的な環境にわずか5時間足らずで行ける
セブ島は多くの文化的な背景による人種のるつぼです。街中には歴史ある建造物や教会などが立ち並びます。そして毎年世界各国から多くの旅行者がここセブ島を訪れ、特に主な観光地(ビーチリゾート地、繁華街、ショッピングセンター)では、多くの外国人旅行者を見かけます。ここに暮らす日本人留学生は、学校の中で学ぶ英語だけでなく、外に出ても世界的なコミュニティーと触れ合う機会があるのもセブ島が国際的にも有名はビーチリゾート都市だからです。

手頃な生活費
セブ島は、低コストで良質の本格英語教育が受けられる場所です。現地の物価は日本の1/3程度なので、留学生としては費用負担を強いません。これまで留学のコスト面で、折り合いがつかず留学を断念していた人達が、安心して便利に限られた予算内で生活することが出来るのがセブ島留学です。

セブ島   セブ島


 
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